-home-
HOT NEWS



フェデックス 室伏選手起用の新広告キャンペーン開始(物流ウィークリー)
(7/24)
フェデラルエクスプレス(フェデックス)は23日、ハンマー投げのオリンピック金メダリスト室伏広治選手が率いるスーパーヒーローチーム「チームフェデックス」を起用した新たな広告キャンペーンを開始。同キャンペーンでは、同社の中国での取り組みに焦点を当てる。並行して「2007年チームフェデックス中国キャンペーン」と銘打ったオンラインプロモーションも行う。



「904i」で新キャンペーン タレント8人起用(マスナビ)
(5/22)
NTTドコモは最新機種「904i」シリーズから新しいサービス、音楽スタイルを提供するにあたり、「DoCoMo 2.0」をキャッチフレーズとした広告キャンペーンを10日開始した。これまでの現状を「1.0」とすることで、「2.0」では次のステップへと進化する様子を表現。06年10月の携帯電話の番号継続制導入以降苦戦を強いられている同社だが、巻き返しの姿勢を力強く打ち出している。イメージキャラクターには俳優の浅野忠信、妻夫木聡、タレントの土屋アンナ、女優の蒼井優など8人を起用した。シリーズ第1弾として、「ティザー」篇を10日から全国でオンエアしている。


フィギュアスケーター浅田舞さん、浅田真央さんをキャラクターとして起用(オリンパスイメージング)(4/6)
2006年9月から、フィギュアスケーターの浅田真央さんを、コンパクトデジタルカメラ「μシリーズ」のイメージキャラクターに起用しTVコマーシャルなどを展開してきましたが、このたび、浅田真央さんの起用を継続するとともに、新たに、浅田真央さんのお姉さんでもあり同じくフィギュアスケーターとして活躍されている浅田舞さんもイメージキャラクターに起用することとなりました。


マドンナが高級マンションの広告に登場(アメーバニュース)(2/5)
マドンナが日本のマンションのCMに出演することがわかった。“スタイル・マドンナ”というコピーがつけられたプロジェクトは、江東区有明に竣工される高級マンション「ブリリアマーレ有明」。告知ウェブサイトもスタイリッシュで、CMにも期待が寄せられる。CMはマドンナの友人であり、今までも何度もコラボレーションしてきたファッションフォトグラファーのスティーブ・クラインが監督するという。



TOKIO、Xbox 360のキャンペーンイメージ キャラクターに決定!(マイクロソフト)(7/13)
2006年夏以降に向けて、次世代家庭用ゲーム機 Xbox 360の広告キャンペーン「do! do! do! しようぜ。」に、国民的人気グループ TOKIO を起用することを決定いたしました。TOKIO がテレビなどで見せる、あの「仲間同士で、遊びを楽しむ」姿が、Xbox 360 の持つコンセプトとマッチし、また彼らをイメージキャラクターにすることで、従来のゲーマーのみならず、ゲームを気軽に楽しむライトユーザーから老若男女幅広くコミュニケーションできることから、今回の起用となりました。本CM は、Xbox 360 による次世代ゲーム体験の「驚き」「面白さ」を、観る者により直感的に感じてもらえるよう、TOKIO が等身大で、ゲームをはじめさまざまなことを楽しむ姿を表現する仕上げになっております。本キャンペーン広告は、7 月 14 日より日本全国でテレビを始め雑誌、新聞などのあらゆるメディアで展開してまいります。



ボーダフォン向け携帯電話の広告キャラクターにアーティスト倖田來未さんを起用(東芝)(6/30)
当社は、ボーダフォン向け携帯電話の広告キャラクターに、アーティストとして活躍中の倖田來未さんを起用します。倖田さんを起用した広告は、7月1日以降、ボーダフォン向け携帯電話各製品について、テレビ、新聞、雑誌などの各媒体を通じて、また車両・駅構内における交通広告として展開していきます。精力的な活動を続けている倖田さんは、今もっとも注目されているアーティストの一人であり、「音楽ケータイ」に注力する当社携帯電話のイメージにマッチしており、若年層を中心に、当社携帯電話の更なるイメージ向上が図られるため、広告キャラクターへの起用を決定しました。



元社員の瀬川晶司棋士と所属契約を締結(NEC)(4/18)
NECはこのたび、61年ぶりに実施されたプロ編入試験に見事合格し、昨年11月に晴れてプロ棋士となった瀬川晶司(せがわ しょうじ)棋士と所属契約を締結いたしました。なお、プロ棋士が企業と所属契約を結ぶのは今回が初めてのことであります。契約期間は2006年4月1日から2007年3月31日までの1年間。


「マ・マー」ブランドの新イメージキャラクターに女優の鶴田真由さんを起用!(日清製粉)(4/6)
日清フーズは、パスタ&パスタソースの主力ブランド「マ・マー」の2006年度の新イメージキャラクターに、女優の鶴田真由さんを起用いたします。広告の第一弾として、1955年の発売以来ブランドの顔として定着している『マ・マー人形』役を鶴田さんが演じ、「マ・マー」の親しみやすい世界を初めて実写化した「マ・マー あえるだけパスタソース」のTVCM2篇を、本年4月1日から全国放映いたします。


ピ、日本で米保険会社の広告モデルに(中央日報)(3/30)
歌手ピ(Rain)が日本トップスター級の待遇で米国生命保険会社アフラック(AFLAC)の日本広告モデルにキャスティングされた。 シリーズで制作されてきたこの広告は、日本女優の矢田亜希子が主役を演じており、認知度は70%を超える。


新健康飲料に広告費35億円、吉永小百合さんCMに起用(カゴメ)(2/15)
カゴメは14日に新発売した「植物性乳酸菌飲料ラブレ」の広告宣伝に女優の吉永小百合さんを起用するなど9月末までに35億円を投じると14日、発表した。「一商品としては最大規模」(広報部)という広告費で、消費者への浸透を図る。吉永さんの起用は、ターゲットとする中高年層に、好感度が高いため。乳酸菌飲料は子ども向けというイメージを覆す。発売と同時にスタートさせるテレビコマーシャルにはコンビニ、楽屋、家庭のキッチンで商品をPRする3パターンを用意した。


長嶋茂雄さん・一茂さん親子を広告キャラクターに起用(三菱UFJ信託銀行)(2/8)
長嶋茂雄さん、一茂さん親子がCMでは初めて共演する新TV-CM『Trustship! 長嶋親子/キャッチボール』篇(30秒)を、2006年2月10日(金)より全国でオンエア開始いたします。本CMは、旧三菱信託銀行が1992年4月にTV-CMを取り止めて以来約14年振り、三菱UFJ信託銀行にとって、昨年10月1日の合併・統合以来、初めてのTV-CMとなります。


スケートの浅田真央選手と広告出演契約(日本コカ・コーラ)(2/2)
日本コカ・コーラは、フィギュアスケートの浅田真央選手(15)との広告出演契約を締結しました。契約期間は2006 年2 月1 日より1 年間の予定。浅田選手が次世代を担う若者の代表として、また同世代のみならず幅広い人々に夢と希望を与えてくれる選手であることに注目し、このたびの広告出演契約をした。浅田選手は本契約締結後の第一弾の活動として、今月リニューアル予定の当社の健康飲料「大豆ノススメ」の広告に出演する。



三菱自動車の広告宣伝にハローキティを起用(レスポンス)(1/27)
三菱自動車とサンリオは、サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」の宣伝・販促使用に関する包括的ライセンス契約について基本合意したと発表した。三菱自動車は、子供から大人まで幅広い層に人気の「ハローキティ」の起用によって、国内販売施策のひとつである「展示会を中心とした販売強化」を推進していく。新型車の好調で、販売店への来場者数が増加傾向にあるなか、「ハローキティ」を通して顧客サービスの充実、関係強化を図っていく。サンリオが自動車メーカーとの包括的なキャラクターライセンス契約を締結するのは今回が初めて。



「組曲」新イメージキャラクターに"柴咲コウ"を起用!(オンワード樫山)(1/22)
20歳代前半の女性に向けたカジュアルブランド「組曲」の新しいイメージキャラクターに、ファッション広告では初めてとなる柴咲コウ(しばさきこう)さんを起用します。広告は1月末からファッション雑誌を中心に展開するとともに、ショップのカラーコルトン(電飾サインボード)やブランドカタログ、DM(ダイレクトメール)、Webサイトなど幅広いメディアで展開し、「組曲」のさらなるイメージアップを図ります。2006年春夏の広告テーマは「光と風」。


衆院選のイメージキャラクターに加藤あいとサッカーの川口能活を起用(総務省)(8/18)
総務省は衆院選で投票を呼び掛けるイメージキャラクターに、女優の加藤あいとサッカー日本代表のゴールキーパーの川口能活を起用することを決めた。新聞広告やテレビCM、ポスターなどに登場する予定。総務省は2人の起用理由について「投票率が落ち込んでいる20−30代前半の投票を喚起するのが狙い」と説明している。


「うるるとさらら」のCMに体操のお兄さん起用(ダイキン工業)(6/15)
エアコン製品「うるるとさらら」のCMにNHK「おかあさんといっしょ」の元「体操のお兄さん」で人気だった佐藤弘道を起用する。この夏のテレビCMで、ハワイアンを意識した曲をバックに出演者が踊る体操は、エアコンのキャラクター「ぴちょんくん」をイメージして佐藤が考案した「ぴちょんくん体操」で、誰でも踊れるようにゆったりとした動きが盛り込まれている。また、CM以外では、家族で踊る姿を撮影したビデオでの「ぴちょん体操コンテスト」も開催中で、佐藤が審査委員長を務める。



『やきゅつく3』広告キャラクターに中畑清と柴田倫世を起用(メディアワークス)(6/11)
7月28日に発売を予定しているPS2用ソフト『プロ野球チームをつくろう!3』のTV-CMには、現在スポーツキャスターとして活躍している元読売巨人軍の中畑清、元日本テレビアナウンサー(現在はフリー)の柴田倫世が出演。CMは、スポーツニュースの1場面という設定で、キャスターに扮した2人が新規参入に沸く今年のプロ野球界を話題としたトークを展開する。このTV-CMは、7月上旬より放映が開始される予定。


新しいCMキャラクターとしてV6の岡田准一と伊東美咲を起用(ボーダフォン)(6/10)
「ボーダーを越える、ボーダフォン」キャンペーンで、新しいテレビコマーシャルや雑誌広告、交通広告などに順次登場する。伊東美咲が出演するテレビコマーシャルは6月下旬以降、岡田准一が出演するテレビコマーシャルは7月中旬以降に放映する予定。新聞、雑誌の広告は6月中旬以降展開される。


レガシィの広告キャンペーンに初代CMキャラクター「ブルースウィリス」を再び起用(スバル)(5/26)
今回のCMは、レガシィの世界累計生産台数300万台(2005年3月14日達成自社調べ)をアピールするためのもので、コンセプトは「レガシィを祝福するために、ブルースが帰ってきた」。初めてブルースウィリスがレガシィのCMに出たのは1991年。93年まで放映されたこのCMから、じつに12年ぶりの再登場になる。5月25日から全国で放映開始した。



新広告展開にMLBシアトル・マリナーズのイチローを起用(新日本石油)(5/16)
「総合エネルギー企業」として常により高いクオリティを目指して挑戦を続け、超越していく企業姿勢を訴求するため、「群を抜く一流感」「圧倒的な信頼感」「卓抜した技術力」といったイメージを持つイチロー選手の起用を決定。新広告展開では「Major Quality, ENEOS.」というキャッチコピーのもとに、マス広告を軸に、全国1万1,000ヵ所のサービスステーション(SS)での店頭装飾、ホームページでの詳しい紹介、本社ビルなどの屋外広告などを展開する。


映像関連商品の広告に松井秀喜選手を起用(東芝)(4/20)
薄型大画面テレビ“face”シリーズや、HDD&DVDビデオレコーダー“RD”シリーズ、AVノートパソコン“Qosmio”シリーズなどの映像関連商品群の広告キャラクターに、メジャーリーグベースボール・ニューヨークヤンキースで活躍中の松井秀喜選手を起用する。2005年でグループ130周年を迎える東芝は、「for your No.1」をキャンペーンスローガンに掲げて同社の活動展開を進めており、松井秀喜選手は「ワールドワイドでトップクラスに活躍する存在感があり、『for your No.1」にマッチする」「男女を問わず幅広い年齢層に人気がある」といった理由から広告に起用。5月下旬からテレビや新聞、雑誌といった媒体を通じて広告を展開する。



「カナダドライ ジンジャーエール ライト」、山田優をイメージキャラクターに起用(日本コカ・コーラ)(4/14)
従来の「カナダドライ ジンジャーエール」のドライなテイストはそのままに、カロリーオフでキリッとした後味が特徴の「カナダドライ ジンジャーエール ライト」を4月11日(月)から全国で発売する。この発売に合わせて新CM『ライト新登場 ディスコ』篇を4月13日(水)から全国で放映を開始。ここ数年の清涼飲料市場は緑茶飲料をはじめとした無糖茶が大きくシェアを伸ばしており、甘い炭酸飲料は頭打ちの状態。本キャンペーンにより、TV-CM、雑誌、WEBなどを通じて、健康と美容に対する意識の高い20−40代の女性の取り込みを図る。


「クロレッツXP」の新CMキャラクターに栗山千明を起用(キャドバリージャパン社)(3/21)
「クールで強いインパクトとなる魅力と“目力”を持っている」というのが起用理由。CMは2月中旬にチェコの首都プラハで撮影した。栗山千明が歩くシーンは、プラハにある地下鉄駅の全長約86メートルのエスカレーターを使用。栗山千明はハリウッドデビュー作「キル・ビル」以降、米ファッションブランド「ECKO」の広告などに出演しており、CM界でも注目されている。CMの放送は21日から。


「ドワンゴ」の新商品サービスに倉木麻衣を起用(3/14)
倉木麻衣はこれまでにもCM出演しているが、いずれもプロモーションビデオ映像を使ったもので、CMの撮影に参加したのは今回が初めて。米ロサンゼルス市内でロケを行った。放送は今月14日から。


「フレッツサービス」の新しいシンボルキャラクターに「長澤まさみ」を起用(NTT西日本)(3/12)
「フレッツサービス」の新たなシンボルキャラクターに、「世界の中心で愛をさけぶ」の好演により第28回日本アカデミー賞「最優秀助演女優賞」等、数々の賞を受賞した女優の「長澤まさみ」さんを起用する。「長澤まさみ」さんが出演する広告の第一弾として、超高速光ブロードバンドサービス「フレッツ・光プレミアム」の新作TV-CMを、平成17年3月14日(月)から西日本地区72局にてオンエアする予定。


ブルボンの新商品に「リュ・シウォン」を起用(ブルボン)(3/1)
NHKで放送中の韓国ドラマ「美しき日々」などで人気の韓国スター、リュ・シウォンが、ブルボンの新商品「素材こだわりシリーズ」で日本CMデビューする。昨年12月発売の日本でのデビューアルバム「約束」が約10万枚を売り上げ、ファンクラブ会員が3万人にも膨らんだ実績を買われてCMデビューが決まった。韓国ではすでに約20社のCMに出演している。CMは3月中旬から放送。



コカ・コーラのCMソングが6年ぶりにオリジナル曲を起用(2/27)
数多くの大物アーティストが手がけてきたコカ・コーラのCMソングが6年ぶりにオリジナル曲で制作されることになり、女性2人組ユニットのBENNIE K(ベニーケー)が抜てきされることが24日、分かった。オリジナル曲は99年の川村結花「ときめきのリズム」以来で、起用理由を関係者は「躍動感、さわやかさ、フレッシュさを表現するのにふさわしく、今若者層から熱い支持を受けているアーティスト」と説明している。“つながる瞬間(とき)に。コカ・コーラ”と題したキャンペーンでCMは3月1日からオンエアされる。


チェ・ジウがゴルフメーカー、そしてエステ広告に登場する(2/25)
美しき日々」「天国の階段」で「冬のソナタ」に引き続き涙の女王としてお馴染みのチェ・ジウがゴルフメーカー、そしてエステ広告に登場する。昨年、ロッテのキシリトールガムやロート製薬のObagi(オバジ)など日本のTV CMに次々と出演したチェ・ジウ。今度は株式会社カナタゴルフと株式会社ラ・パルレのプロモーションに起用される。株式会社カナタゴルフは「KANATA」ブランドで有名なゴルフ製品専門のメーカーだ。今月下旬に発売される高価な新ブランドSWORD iZU(アイズ)Type7の外貌の美しさと強さのイメージがチェ・ジウにピッタリだと判断され、今回のプロモーションキャラクター起用の決定に至ったという。そして「ラ・パルレ」というエステティックサロンを全国で展開している株式会社ラ・パルレ。こちらは、05年イメージCMキャラクターとして起用され3月下旬に全国TV CMでお目見えする予定だ。


「きれいなおねえさんは、好きですか」に仲間由紀恵を起用(松下電工)(2/2)
「きれいなおねえさんは、好きですか」でおなじみの松下電工の美容家電商品の5代目新キャラクターに仲間由紀恵の起用が決定した。水野真紀、松嶋菜々子らの後を継いで“新きれいなおねえさん”となった。第1弾となるムダ毛処理器「ソイエ」のCMは3月から放送される。


広告キャラクターに「天才バカボン」を採用(OSK)(1/29)
1月から、情報系ソリューション「eValue(イーバリュー)シリーズ」のイメージキャラクターとして「天才バカボン」を採用し、ブランドイメージの強化・定着も図る。


WOWOWの2005年CMキャラクターに明石家さんま(1/27)
WOWOWのCMには、これまでハリソン・フォードやデービッド・ベッカム、桑田佳祐や福山雅治などビッグネームが出演。さんまは同局でスポーツ中継や映画、音楽などを楽しむ“ヘビーユーザー”なこともあり、今回の起用が決まった。放送日は3月からで、年間を通じて新バージョンも登場する。



愛知万博FMのコラボレートアーティスト、ラブ・サイケデリコに決定(愛知万博)(1/24)
FM LOVEARTH では、ステーションコンセプトを音楽的に表現し、放送期間を通して、バックアップしてくれるコラボレートアーティストとして、LOVE PSYCHEDELICO の就任が決定した。今回、LOVE PSYCHEDELICO がオリジナルでイメージソングを制作した。70・80 年代のロック&ポップスをOA していくFM LOVEARTH のステーションイメージ、さらに愛称である「LOVEARTH」のメッセージ「地球への愛」をコンセプトに制作され、世界規模のイベントである愛・地球博の壮大さをイメージされた楽曲に仕上がった。タイトルは、「Everyone,everyone」で、2月9日に発売されるLOVE PSYCHEDELICO のベスト盤「Early Times」に、新曲として収録されている。


愛ちゃん争奪戦!?(1/17)
卓球界のアイドルでアテネ五輪女子代表の福原愛は3月末で切れるミキハウスとの契約を更新しない意向を明らかにした。福原愛が今春から女子世界最高峰の中国スーパーリーグ参戦を控えていることから「日本企業は制約があるのでフリーの立場で臨みたい。環境が変わるときにすべて新しくしたい」と父親は話した。フリーになれば企業とのキャラクター契約も自由になる。「愛ちゃん」は知名度抜群で今後の活躍も保証されている。加えて、来春から中国での活動を考えている。中国国内での知名度もすぐに上がることは容易に予想できる。世界の市場と成り得る中国で知名度を一気に上げたい企業は愛ちゃんをキャラクターに起用したいと思うだろう。


このページのTOPへ


Copyright(C)2005-2003 koukoutantou.com. All rights reserved.
広告費 広告効果 新しい広告 広告展開 キャラクター起用 視聴率 PR
ネット・モバイル広告 webサイト トレンドニュース スポーツマーケティング マーケケットデータ その他 -
*2005年から過去の「HOT NEWS」は下記のカテゴリ別にしました。   2004年の「HOT NEWS」はこちら