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広告付きカップラーメン自販機、日清とのコラボで関東・関西の主要大学に(CNET)
(10/29)
最安で0円に値引きされる広告付きカップ式自動販売機「メディカフェ」が、日清カップヌードルの「FREEDOM-PROJECT」とコラボレーションした。キャンペーンの一環として関東・関西の主要大学などで10月26日よりサービスを開始する。メディカフェは、飲料カップに印刷された広告と、自動販売機に設置された液晶モニターで流れるCMなどにより広告収入を確保し、飲料の販売価格に還元するサービスだ。最大割引適用時は0円で消費者に提供することもできるという。今回の日清とのコラボレーションでは本機へのラッピングやモバイルサイトへの誘導などクロスメディアとしての機能も活かす。
「モバゲータウン」で利用可能な検索サービスにて、検索連動型広告を開始(ディー・エヌ・エー)
(10/24)
ディー・エヌ・エーが運営するケータイゲーム&SNSサイト「モバゲータウン」(9月末会員数743万人)は、2007年10月23日(火)より、10月10日(水)からオープンβ版として開始した、サイト検索サービスにて、検索連動型広告を開始します。広告はオーバーチュアの「スポンサードサーチRモバイル」を導入し、利用者に向けた広告を開始します。この度の「スポンサードサーチRモバイル」導入により、入力された検索キーワードに関連性の高い広告を、最大4件表示します。
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界初の3D着せ替え広告登場 通行人が着せ替える(アメーバニュース)
(9/18)
アパレル大手のワールドが、新宿高島屋のイベント会場で、世界初の“3D着せ替え広告”イベントを行う。9月21日(金)から24日(月)までの4日間、テレビ・CMでも活躍するスーパーモデルのAnneを起用した3D映像を、新宿高島屋1階の特設会場で上映。ホログラフ映像により、目の前にAnneがいるように見えるという。さらに、通行客が設置されたタッチパネルに触れると、「パーティー」「デート」など全部で12種類のスタイリングに着せ替えることができる。
日テレ・ドコモ、ワンセグで電子商品券送る新広告手法(日本経済新聞社)
(9/10)
日本テレビとNTTドコモはワンセグ(携帯端末向け地上デジタル放送)の放送波を使った新しい広告宣伝手法を実用化した。CMとは別に、データ放送波に電子商品引換券という販促ツールを織り込んで流す。まずコカ・コーラグループが利用する。テレビCM市場の成長が見込めない中、急増するワンセグを使った新手法に注目が集まりそうだ。
au携帯向けに行動ターゲティング広告を導入(KDDI)
(9/4)
今秋から、au携帯電話をお客様の閲覧履歴や閲覧頻度などの情報をもとに分析し、個人の嗜好に合った広告を提供する行動ターゲティング広告を携帯向けに導入いたします。本広告手法はmedibaと、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが共同開発し、KDDIが導入するもので、モバイルへの本格導入は日本初であり、世界でも最先端の試みとなります。
人が触れると変化する映像広告のネットワーク事業を展開(オプト)
(7/31)
投影された映像に触れると、赤外線センサーが感知。それをきっかけとして、映像が変化を始める。映像はインターネットを通じて、複数の場所に同時に配信できる。米国では2年ほど前から、こうした広告がショッピングモールやシネマコンプレックスで導入されている。商品の映像に触れると価格が表示されたり、映像とともに文字情報を字幕で流したりする広告がある。米国の調査会社の調べによると、ポスターに比べて商品の認知度を10倍高める効果があるという。
米国のリアクトリクスとライセンス契約を結び、サービスを始める。
誰もが使うペットボトルを露出抜群の広告媒体にする多機能ペットボトルカバー登場(アクテック)
(7/10)
アクテックは、新しいスタイルの販促ツールとなるペットボトルカバー、「ペッカー」を開発、販売を開始致しました。「ペッカー」は、従来にない、表面に写真やロゴなど、様々なデザインをフルカラーでオリジナルデザイン印刷(グラビア印刷)を可能にした、ペットボトルカバーです。誰もが日常、場所を問わず利用するペットボトルなので、抜群の露出度が期待できる全く新しいスタイルの販促ツールとなっております。
「mixi」に検索連動型広告「スポンサードサーチ」など提供開始(オーバーチュア)
(7/3)
オーバーチュアは7月2日、日本有数のSNS「mixi」へ検索連動型広告「スポンサードサーチ」およびWeb検索機能「Yahoo! Search Technology(YST)」の提供を開始しました。スポンサードサーチの掲載が開始されたのは、mixiの「コミュニティ検索」「日記検索」「トピック検索」および「Web検索」の各検索結果ページです。
テレビ・携帯双方向で広告、TBS・電通が新手法(日本経済新聞社)
(6/5)
TBSと電通はテレビ番組と携帯電話を組み合わせた新しい広告手法を導入する。第1弾として日本マクドナルドと組み、ワンセグ(携帯電話向け地上デジタル放送)などを使ってマクドナルド商品を割り引く電子クーポンを配布する。国内のテレビCM市場が伸び悩むなかで、ネットや通信と連動させた双方向型の広告手法で視聴者の関心を高め、新たな収益源の確立につなげる。TBSは6月9、30日に関東地方で放送するプロ野球・横浜ベイスターズの試合で新手法の実証実験を実施する。
全画面フラッシュ動画広告「ブラウザジャックDELUX」の認知テスト配信を開始(エキサイト)
(5/23)
エキサイトは、インターネットポータルサイト「エキサイト」において、新広告メニュー『ブラウザジャックDELUX』の販売を2007年8月より行います。8月の正式販売に先駆けて、2007年5月22日(火)より、広告をよりよいものにするために、『ブラウザジャックDELUX』の認知調査がついた『ブラウザジャックDELUX』認知テスト配信の販売を行います。『ブラウザジャックDELUX』は、ブラウザ内で30秒以上アクションを起こさなかった場合、ブラウザ一杯の全画面で表示され、しかもTVCF素材等の動画広告が90秒まで表示でき、クリックもできるため、高い認知とその後の商品理解を高める紹介ページへの誘導ができ、テレビスポット広告に類似しつつもインターネットの特性を活かした形態の広告となっています。
広告付きカップ自販機サービス「メディアカフェ」を6月から開始
(ウィル・ビー)
(5/7)
ウィル・ビーは、最安で0円となる広告付きカップ式自動販売機「メディアカフェ」の設置サービスと広告販売を、2007年6月下旬から開始します。 「メディアカフェ」は、飲料カップに印刷された広告と、自動販売機に設置された液晶モニターで流れるCM等により、広告収入を確保し、飲料の販売価格に還元するサービスです。価格は、広告料金を飲料の販売価格に還元することで、最大0円で消費者に提供することもできます。本機に、カタログ・ラックの設置や、自動販売機全体をラッピング(広告が一社提供の場合)することも可能。本機中央には、タッチパネル式19インチモニター等を採用、アンケートや簡易ゲームのプログラム等にも対応してます。
BIGLOBEと博報堂、大規模な行動ターゲティング広告配信で協業開始(博報堂)
(4/6)
自動車メーカーで実施した行動ターゲティング広告配信実験では、行動ターゲティングしなかった場合と比較して平均1.6倍、最大で4.1倍のクリック率を記録し、行動ターゲティングによる広告配信の有効性を実証することができました。また、広告クリック率だけでなく、行動ターゲティング広告を配信した後の利用者の動きまで把握・分析することによって、同広告が、より能動的な情報収集行動をする利用者の獲得に有効である可能性を示しました。
渋谷駅でプラズマディスプレイを使った広告媒体実験(シブヤ経済新聞)
(3/26)
東京急行電鉄、東急エージェンシー、松下電器産業、ピーディーシーの4社は5月26日より、田園都市線渋谷駅構内でプラズマディスプレイパネルを使用した新しい広告媒体の運用実験を開始すると共に、既存の広告媒体と組み合わせたより効果の高い交通広告手法の開発に向けた検証を行う。設置場所は田園都市線・渋谷駅構内の地下2階ハチ公方面改札口外で、50インチ画面のPDP9機により9面マルチ表示や組み合わせによる150インチの大型表示などでCF等の動画配信を行う。また、携帯電話との連携についても今後検討する方針。
球界初!! ドーム外野フィールドに広告(西日本新聞)
(3/12)
ヤフードームの外野が巨大看板になる。福岡ソフトバンクが球界初となる、外野フィールド内への企業広告を検討していることが9日、明らかになった。すでに角田球団代表が6日の実行委員会で、規則に抵触しないことを確認。現場の意見も踏まえた上で、今季中にも実行する。ヤフードームを含め12球団の本拠地では、ファウルゾーンに企業広告を採用しているケースはあるが、フィールド内となると初の試み。年間観客動員数は毎年リーグトップを誇るだけに、実現すれば申し込みが殺到することは確実だ。